2022年08月01日
大腸がんは、早期の段階では自覚症状がほとんどなく、進行すると症状が出ることが多いといわれます。
大腸がんについての理解を深め、大腸がん検診の大切さを知っていただくために、啓発リーフレット「大腸がん通信1~3」を作成いたしました。
無料でダウンロードできますので、ぜひ幅広くご活用ください。
監修:
鹿児島大学病院消化器内科講師 佐々木文郷先生
公益財団法人日本対がん協会会長 垣添忠生
企画:アルフレッサ ファーマ株式会社
*『大腸がん通信』は、リーフレット一覧ページからもダウンロードできます。