日本対がん協会

寄付・遺贈

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「 がんになっても
希望をもって暮らせる社会 」
を実現するために、
みなさまの支援が必要です

寄付の方法(個人の方)

クレジットカードによるオンライン決済、銀行・郵便局からの振込、遺贈・相続財産からの寄付などの方法でご寄付いただけます。
都度の寄付のほか、毎月定額を寄付いただく継続寄付もお選びいただけます。

クレジットカード決済による寄付(オンライン寄付)

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決済方法はクレジットカード決済の他に銀行振込も選択可能です。銀行振込を選択いただいた場合、後日所定の銀行にご入金ください。
詳しくは下記リンクよりご確認ください。

銀行/郵便局からお振込みによる寄付

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日本対がん協会の活動全般のご支援(がん征圧活動)と、特定の活動(各種基金) によって、振込先が異なります。
詳しくは下記リンクよりご確認ください。

その他の支援方法

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ポイントで寄付、従業員募金、古本で寄付、”お宝”で寄付、お買い物で寄付など、無理なく楽しく寄付できる、様々な方法を紹介しています。

企業・団体からの寄付

企業・団体によるご寄付の方法は、それぞれの方法で社会貢献として寄付の方法があります。

  • 銀行振込
  • 商品サービス売り上げ連動寄付
  • マッチンク寄付

など様々な形態でご寄付が可能です。

遺贈・相続財産などからの寄付

遺贈とは、遺言によって自身の財産を特定の人や団体に分け与えることをいいます。遺贈先として「公益財団法人 日本対がん協会」を指定いただくことで、がんで苦しむ人や悲しむ人を一人でも減らすための活動に役立てることが可能です。また、相続された財産の寄付なども受け付けています。

寄付収入と主な使途

いただいたご寄付はすべて、がん征圧のために使わせていただいております。寄付収入と主な使途について公開しています。
詳しくは下記リンクよりご確認ください。

寄付金の税制上の優遇措置

日本対がん協会への寄付は、税制優遇措置の対象となります。所得税、法人税、相続税など定められている条件の下で、優遇措置を受けられます。

紺綬褒章制度

紺綬褒章(こんじゅほうしょう)は、公益のために多額の私財を寄附した個人や法人・団体に授与される日本の褒章です。個人は500万円以上、法人等は1,000万円以上の寄付が対象です。

寄付者の声

寄付をいただいた方々からのメッセージなどをご紹介します。

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妻をがんで亡くし、何かがん対策などに貢献できないかと協会のHPを見て、その活動に共鳴した。

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がん予防のためのがん検診の推進に熱心に取り組まれているから日本中でがん検診が行われているのは素晴らしい事です。

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自身が闘病していた時に、とても親身になって話を聞いて頂き、前向きに治療ができました。

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私自身が検診で早期がんが見つかり、手術をして10年生きています。がん検診がいかに大切であるか身をもって感じています。日本対がん協会には頑張ってほしいです。