クレジットカードによるオンライン決済、銀行・郵便局からの振込、遺贈・相続財産からの寄付などの方法でご寄付いただけます。
都度の寄付のほか、毎月定額を寄付いただく継続寄付もお選びいただけます。
企業・団体によるご寄付の方法は、それぞれの方法で社会貢献として寄付の方法があります。
など様々な形態でご寄付が可能です。
遺贈とは、遺言によって自身の財産を特定の人や団体に分け与えることをいいます。遺贈先として「公益財団法人 日本対がん協会」を指定いただくことで、がんで苦しむ人や悲しむ人を一人でも減らすための活動に役立てることが可能です。また、相続された財産の寄付なども受け付けています。
紺綬褒章(こんじゅほうしょう)は、公益のために多額の私財を寄附した個人や法人・団体に授与される日本の褒章です。個人は500万円以上、法人等は1,000万円以上の寄付が対象です。
寄付をいただいた方々からのメッセージなどをご紹介します。

妻をがんで亡くし、何かがん対策などに貢献できないかと協会のHPを見て、その活動に共鳴した。

がん予防のためのがん検診の推進に熱心に取り組まれているから日本中でがん検診が行われているのは素晴らしい事です。

自身が闘病していた時に、とても親身になって話を聞いて頂き、前向きに治療ができました。

私自身が検診で早期がんが見つかり、手術をして10年生きています。がん検診がいかに大切であるか身をもって感じています。日本対がん協会には頑張ってほしいです。