
昭和35年(1960)から毎年9月を「がん征圧月間」と定め、がんと、その予防についての正しい知識の徹底と早期発見・早期治療の普及に全国の組織をあげて取り組んでいます。
日本対がん協会は、毎年9月のがん征圧月間に合わせて、定期的ながん検診受診を呼び掛ける「がん征圧ポスター」を発行しています。ポスターは全国の自治体、病院、企業などで約5万部が掲示されています。

国の調査で、がん検診を受けない理由に多いのは「受ける時間がない」「自分の健康に自信がある」です。がんは自覚症状のない早期に見つけ、適切な治療を受けることで治る可能性が高くなります。そのためには将棋のように「先手を打つ」ことが大切。インパクトのある将棋の駒をモチーフに、定期的ながん検診の受診を呼びかけます。
※2025年度「がん征圧スローガン」が挿入されています。
2025年度のがん征圧ポスターはご購入いただけます。
詳細は下記お申込みフォームにてご確認ください。
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