日本対がん協会

活動内容

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「がんになっても希望
をもって暮らせる社会」
を目指し大きく3つの
活動を行っています

がん予防・がん検診の推進

がん予防のための禁煙を推進し、早期発見のための検診受診率と精度管理の向上に取り組んでいます

一次予防の啓発

がん検診の推進

がん患者・家族の支援

がんになっても安心して暮らせるように、がんと共生できる社会づくりに取り組んでいます

がん無料相談

看護師、社会福祉士、社会保険労務士など有資格者である相談員が、がんに関する不安や悩みに耳を傾け、どうすればよいのかを一緒に考えます。不安な気持ちを誰かに聞いて欲しい、そんなときはわたしたちを頼ってください。

リレー・フォー・ライフ

リレー・フォー・ライフ

がん患者や家族を支援し、地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指すチャリティ活動。1年の活動をリレーイベントで締め括ります。

がんサバイバー・クラブ

がんサバイバー・クラブ

がんサバイバー(がんと診断されたことがある人)が「希望と共に生きる」ことのできる社会を目指し、がん患者や家族を支援しています。

休眠預金を活用した「がん患者支援の助成事業(2020~2023)」

日本対がん協会は、「休眠預金」を社会課題の解決に活用するための「資金分配団体」に選ばれ、2020年~2023年、仕事とがん治療の両立支援、AYA世代、小児、希少がん患者のQOL向上など6団体の事業を支援いたしました。

正しい知識の普及啓発

情報社会の中で正しい知識を広めるために、普及啓発活動を行っています

出版物のご案内(リーフレット・冊子・ポスター・DVD)

さまざまな情報が溢れる中、「がん」についての正しい知識を広めるために、団体・病院が啓発資材として活用できるリーフレットやポスター、どなたでも無料でダウンロードできる啓発冊子などを作成しています。学校・教育現場等でご活用いただけるよう、がん教育のための教材DVDのお申込みも受け付けています。