寄付・基金について

日本対がん協会は、皆様から寄付をいただき
全国でがん征圧運動を展開しています。

オンライン募金

オンライン募金
 

公益財団法人 日本対がん協会では皆様から寄付をいただき、全国でがん征圧運動を展開しています。このお金はがんの予防、がん知識の啓発、患者や家族との相談、研究・医師への助成などに遣わせていただきました。
3人に1人ががんで亡くなっています。ぜひ、がん征圧運動へのご協力をお願い申し上げます。
オンラインで今すぐご寄付いただけます。 (クレジットカードご利用)

マンスリー募金にも対応開始!

マンスリー募金にも対応開始!
オンライン募金に、毎月々定額金額を寄付いただけるマンスリーサポータープログラムを開始いたしました。
オンライン募金 よくある質問 一回だけの登録でクレジットカードから毎月自動引落しが
可能です。
マンスリーサポーターとしてのご協力をお待ちしております。
皆様からの寄付金はこのように役立ちます

・患者サポート

患者やご家族の悩み、質問に対して、医師による個別面談、看護師などの電話相談を実施し、毎年1万人の方々が利用されています。もっと多くの方々の要望に応えるためがん相談の充実を進めて行きます。

・がんの啓発活動

がん知識の普及や認識を深めるため「がんセミナー」「市民公開講座」「ピンクリボン・フェスティバル」など数多くの講演会、イベントを全国で開催し、付帯事業としてマンモグラフィ検診なども実施しています。
また「乳がんセルフチェック」「がん検診」などの小冊子やチラシを制作し配布していますが、これらは1部あたり制作費が10円かかっています。場合によっては寄付金では賄えず有償になってしまう場合もあります。
これらを無料でもっと数多く発行し、さらに資金が増えれば全国巡回のがんセミナー開催や啓発ビデオの制作、がん征圧のためのガイドブック発行なども実施したいと考えます。

・研究の助成

国立がん研究センター、がん研有明病院、近畿大学付属病院、愛知県がんセンターを研修機関として選び、現在はその若手医師に奨学金として50万円(一人あたり)を支給しています。
これも研修受け入れ機関を増やし幅を広げていきたいと考えています。国外での若手医師の研修へも奨学金を支給しています。
また国際対がん連合、日本癌学会など関連団体や学会などの研修・研究活動に助成したり、集団検診事業を支える全国の看護師、保健師、放射線技師の研修会を行っています。

・検診設備の整備

がん知識の普及や認識を深めるため「がんセミナー」「市民公開講座」「ピンクリボン・フェスティバル」など数多くの講演会、イベントを全国で開催し、付帯事業としてマンモグラフィ検診なども実施しています。また「乳がんセルフチェック」「がん検診」などの小冊子やチラシを制作し配布していますが、これらは1部あたり制作費が10円かかっています。場合によっては寄付金では賄えず有償になってしまう場合もあります。これらを無料でもっと数多く発行し、さらに資金が増えれば全国巡回のがんセミナー開催や啓発ビデオの制作、がん征圧のためのガイドブック発行なども実施したいと考えます。

オンラインで今すぐご寄付いただけます (クレジットカードご利用)
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