- 主な対象
- 企業・団体トップや健康経営、人事総務担当者
がんリテセミナー
働く世代のためのがんリテラシー向上プロジェクト
- 参加費無料
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第11回がんリテセミナー
働くがん患者のこころの持ち方を知る
がんとともに働く人を支えるために、企業が果たす役割や、制度のあり方などについて考えます。
がんとともに働く人を支えるために、企業が果たす役割や、制度のあり方などについて考えます。
◎講演1 がん体験とこころのケア~就労の視点から
◎講師

1971年生まれ。金沢大学卒業後、内科研修、一般精神科研修を経て、2003年より国立がんセンター東病院精神腫瘍科レジデント。以降一貫してがん医療に携わり、対話した患者・家族は5000人を超える。2020年より現職。日本総合病院精神医学会専門医・指導医。日本精神神経学会専門医・指導医。著書に「不安を味方に生きる(NHK出版)」、「がんで不安なあなたに読んでほしい(ビジネス社)」など。

1971年生まれ。金沢大学卒業後、内科研修、一般精神科研修を経て、2003年より国立がんセンター東病院精神腫瘍科レジデント。以降一貫してがん医療に携わり、対話した患者・家族は5000人を超える。2020年より現職。日本総合病院精神医学会専門医・指導医。日本精神神経学会専門医・指導医。著書に「不安を味方に生きる(NHK出版)」、「がんで不安なあなたに読んでほしい(ビジネス社)」など。
◎講演2 就労支援の現場からみる“働く”の課題と支援 ~企業が果たす役割とは
◎講師

明治大学卒業後、企業の人事・総務職に従事。2007年、社会保険労務士試験に合格、2008年9月近藤社会保険労務士事務所を開業。様々な企業の人事労務管理支援を手掛けるとともに、2009年よりがん患者の就労支援に携わる。現在、日本対がん協会、がん診療拠点病院等の医療機関、埼玉産業保健総合支援センターで治療と仕事の両立支援に関わる相談員を務める。NPO法人がんと暮らしを考える会副理事長、一般社団法人CSRプロジェクト副代表理事。委員就任実績:2025年「治療と仕事の両立支援指針に関する検討会」委員、2023年「治療と職業生活の両立支援に係る主治医意見書簡易様式作成事業検討委員会」委員、2022年「治療と仕事の両立支援のための新たなマニュアル作成委員会」委員他。共著書「がん治療と就労の両立支援制度設計・運用・対応の実務」(日本法令)他。

明治大学卒業後、企業の人事・総務職に従事。2007年、社会保険労務士試験に合格、2008年9月近藤社会保険労務士事務所を開業。様々な企業の人事労務管理支援を手掛けるとともに、2009年よりがん患者の就労支援に携わる。現在、日本対がん協会、がん診療拠点病院等の医療機関、埼玉産業保健総合支援センターで治療と仕事の両立支援に関わる相談員を務める。NPO法人がんと暮らしを考える会副理事長、一般社団法人CSRプロジェクト副代表理事。委員就任実績:2025年「治療と仕事の両立支援指針に関する検討会」委員、2023年「治療と職業生活の両立支援に係る主治医意見書簡易様式作成事業検討委員会」委員、2022年「治療と仕事の両立支援のための新たなマニュアル作成委員会」委員他。共著書「がん治療と就労の両立支援制度設計・運用・対応の実務」(日本法令)他。
◎司会
◎質疑応答
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