日本対がん協会は、がんの知識の普及、啓発や、がん検診によるがん予防運動を全国的に展開しています

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がん戦略研究
第3次対がん総合戦略研究事業 がん対策のための戦略研究
課題1「乳がん検診」の研究参加団体決まる
がん対策のための戦略研究課題1「乳がん検診における超音波検査の有効性を検証するための比較試験」(研究リーダー 大内憲明・東北大学大学院教授)について、日本対がん協会のがん戦略研究推進室は4月、研究参加団体として研究に協力する乳がん検診実施施設を公募していたが、同研究運営小委員会の審議の結果、以下の団体の採択が決まった。
  • 宮城県医師会健康センター
  • 筑波総合健診センター
  • 茨城県メディカルセンター
  • 茨城県総合健診協会
  • 宮城県対がん協会
  • 岡山県健康づくり財団
  • 山形県結核成人病予防協会
  • 川越市総合保健センター
  • 神奈川県厚生農業協同組合連合会保健福祉センター
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