「患者さんを支える家族の役割とは」をテーマにした公開シンポジウム「がん-医と心を考える」が、11月17日に開催される。概要は次の通りで、参加制限はなく参加費も無料。現在申し込みを受け付けている。
日時:11月17日(金)13:00~17:00
会場:よみうりホール(有楽町駅前)
東京都千代田区有楽町1-11-1読売会館7階
定員:500名(応募多数の時は抽選)
◆プログラム
(1)基調講演(1)「米国がん最前線-その家族の役割」
キム・シボー氏(ウェルネス・コミュニティ・ナショナルCEO)
(2)基調講演(2)『よりよいがん医療をうけるための家族の役割』
上野 直人氏(MDアンダーソンがんセンター腫瘍内科医)
(3) パネルディスカッション『がんに向き合う患者の心・家族の心・医師の心』
コーディネーター :末舛 恵一氏 (済生会中央病院院長、国立がんセンター名誉総長)
パネリスト :渡邉恒雄氏 (読売新聞グループ本社代表取締役会長・主筆)
垣添忠生氏 (国立がんセンター総長)
川越厚氏 (ホームケアクリニック川越院長)
竹中文良氏 ( ジャパン・ウェルネス代表)
主催:がん-医と心を考える会、ジャパン・ウェルネス
後援:日本対がん協会、米国ウェルネス・コミュニティ
参加申込方法:住所、氏名、電話、FAX・がんとの関わり、を記入し、はがき、FAXまたは
E-mail( request@lbs.co.jp )で事務局宛に申し込む。下記ホームページから申込用紙のダウンロードも可能。締め切りは10月31日(火)。
事務局:株式会社エル・ビー・エス『がん-医と心を考える会』事務局
〒106-8711 東京都港区六本木3-2-12日本IBM本社事業所内
電話: 03-5563-4267 FAX: 03-5563-4886
ホームページhttp://www.lbs.co.jp/
日時:11月17日(金)13:00~17:00
会場:よみうりホール(有楽町駅前)
東京都千代田区有楽町1-11-1読売会館7階
定員:500名(応募多数の時は抽選)
◆プログラム
(1)基調講演(1)「米国がん最前線-その家族の役割」
キム・シボー氏(ウェルネス・コミュニティ・ナショナルCEO)
(2)基調講演(2)『よりよいがん医療をうけるための家族の役割』
上野 直人氏(MDアンダーソンがんセンター腫瘍内科医)
(3) パネルディスカッション『がんに向き合う患者の心・家族の心・医師の心』
コーディネーター :末舛 恵一氏 (済生会中央病院院長、国立がんセンター名誉総長)
パネリスト :渡邉恒雄氏 (読売新聞グループ本社代表取締役会長・主筆)
垣添忠生氏 (国立がんセンター総長)
川越厚氏 (ホームケアクリニック川越院長)
竹中文良氏 ( ジャパン・ウェルネス代表)
主催:がん-医と心を考える会、ジャパン・ウェルネス
後援:日本対がん協会、米国ウェルネス・コミュニティ
参加申込方法:住所、氏名、電話、FAX・がんとの関わり、を記入し、はがき、FAXまたは
E-mail( request@lbs.co.jp )で事務局宛に申し込む。下記ホームページから申込用紙のダウンロードも可能。締め切りは10月31日(火)。
事務局:株式会社エル・ビー・エス『がん-医と心を考える会』事務局
〒106-8711 東京都港区六本木3-2-12日本IBM本社事業所内
電話: 03-5563-4267 FAX: 03-5563-4886
ホームページhttp://www.lbs.co.jp/
