日本対がん協会が行っている2005年度のがん相談と電話相談の結果は次の通り。
面接相談 18回開かれ、延べ164件の相談に応じた。この数字は前年度よりも21件多く、平均1.2件増となっている。
部位別で最も多かったのは大腸・直腸で25件、続いて肺の24件、胃21件、前立腺18件、乳房17件などとなっている。
相談者を地域別に見ると、東京都内が83件で最も多く、続いて神奈川34件、埼玉22件、千葉16件など。
電話相談 42回開かれ311件の相談に応じた。
部位別では乳房が47件で最も多く、次いで肺45件、前立腺30件、胃28件、大腸・直腸25件など。
相談者は北海道から沖縄までに及ぶ。最も多いのが東京87件、続いて神奈川41件、千葉32件、埼玉29件など。
面接相談 18回開かれ、延べ164件の相談に応じた。この数字は前年度よりも21件多く、平均1.2件増となっている。
部位別で最も多かったのは大腸・直腸で25件、続いて肺の24件、胃21件、前立腺18件、乳房17件などとなっている。
相談者を地域別に見ると、東京都内が83件で最も多く、続いて神奈川34件、埼玉22件、千葉16件など。
電話相談 42回開かれ311件の相談に応じた。
部位別では乳房が47件で最も多く、次いで肺45件、前立腺30件、胃28件、大腸・直腸25件など。
相談者は北海道から沖縄までに及ぶ。最も多いのが東京87件、続いて神奈川41件、千葉32件、埼玉29件など。
